WORKPLACE

私たちの職場

私たちは、患者さんを大切により質の高い
看護実践を目指しています。
当院で、あなたの看護への熱い思いを実現してみませんか?!

ベッドサイドでの看護だけでなく委員会活動や教育、学生や研修生の指導をとおして、日々学んでいます。
また、看護研究委員会や外部講師のサポートを受けて看護研究等の学会発表にもチャレンジしています!

助産師・看護師が働く職場の紹介

救急外来紹介

救急外来は三次救急を担っており、年間約7000台の救急車と2万人を超えるウォークイン患者を受け入れています。平成29年4月から1つの看護単位となりました。救急看護認定看護師やBLS、ICLS、JNTECなど救急外来で活かせる知識や技術をもったスタッフが所属しています。チームワークを大切に、院内のスタッフ間はもちろんのこと、救急隊との連携をとりながら日々患者の看護にあたっています。
患者は年齢を問わず、心肺停止、外傷、心筋梗塞、脳血管障害や緊急手術を要する状態など重症患者が搬送されます。日頃から多職種を交えたシミュレーション学習を実施し、緊急を要する状況下でも安全に迅速な対応ができるよう努めています。
救急車以外の方法で受診されるウォークイン患者については、今すぐ診察が必要な患者を早期に発見し、緊急度・重症度の高い患者の診察を優先的に開始できるようトリアージを実施しています。トリアージの精度を高めるため、実際に遭遇した事例などを通した学習会を実施し、スキルアップを図っています。
知識や技術の習得・実践だけでなく、突然の事故や病気にあわれた患者・家族の気持ちに寄り添う看護を心がけています。

南3A病棟紹介

南3A病棟は、循環器内科、心臓血管外科、血管外科の3科を合わせた循環器センターです。
心臓リハビリテーションカンファレンスを開催し、多職種(医師・看護師・理学療法士・MSW)で情報交換をして入院の早期から患者の退院後の生活を考え必要な指導や援助を、慢性心不全認定看護師を中心に行っています。心臓血管外科術前カンファレンスでは、心臓血管外科医師・麻酔科医師・看護師(病棟、ICU)・臨床工学士・薬剤師・臨床検査技師・理学療法士により患者背景、術式など情報交換を行い術前・術後の治療や看護に活かしています。デバイスチームでは(循環器内科医師・看護師(病棟、外来、ICU)・臨床工学士)により、植え込み型電気デバイスに関する学習会や困難症例の検討を行っています。検討した内容を病棟の学習会で伝達しスタッフの知識習得や看護の質の向上を目指しています。焦らず迅速かつ冷静に適切な対応ができるように定期的に医師と一緒に急変時対応訓練を実施し、訓練後は振り返りを行い症例に応じて対応できる能力、知識、技術の向上に繋げています。集中治療部門からの転入や入退院が多く忙しい病棟ですが、患者・家族に寄り添う看護を心がけています。

南5A病棟 部署紹介

南5A病棟は、脳神経外科32床 皮膚科12床 呼吸器内科4床 放射線科2床の50床です。超急性期~回復期までの関わりをしています。身体の麻痺や言語障害のある患者さんに寄り添い、残存機能を活かし入院前の日常生活に近づけることを目指し医師・セラピストと協働し看護しています。患者さん個々の回復を信じ「その人らしさ」が取り戻せるような看護を目指しています。患者さんがリハビリを頑張っている姿を毎日見ることや、少しでも進歩があると喜びはとても大きいです。また、重症であった患者さんが安定し退院される姿をみると、やりがいを強く感じます。知識・技術の向上と、不安なく看護ができるようデイペアを行っており、風通しのよい職場風土を心がけています。

南5B 病棟紹介

外科・乳腺内分泌外科・呼吸器外科・消化器内科の病棟です。手術をされる患者さんの手術前から退院後の生活を見据えた周手術期治療に伴う看護を行っています。手術を目前に控えた患者さんの不安に寄り添い、手術侵襲に沿った身体の観察と看護の提供を行い、退院後の生活を安心して送ることができるように支援しています。手術後、元気になって帰られる患者さんからの「ありがとう!」の言葉が、私たちの活力となり、よりよい看護の提供に繋がっています。また、終末期の患者さんも受け入れています。患者さんの安楽につとめ「その人らしい」最期が迎えられるよう、緩和ケアチームの協力のもと患者さんやご家族に寄り添った看護を提供しています。
さらに、医師・看護師・薬剤師・理学療法士・ケースワーカー・退院調整看護師が参加する多職種合同カンファレンスでは、よりよい治療と看護を提供できるようチームで取り組んでいます。スタッフも毎月勉強会を開催し、看護師として知識や技術の向上に努めています。医療従事者が一丸となって患者さんと向き合うことで、「心のかよう看護」を目指しています。

南3B(手術室)病棟紹介

手術室は10部屋あり、14の診療科が手術をしています。
年間の手術件数は約4500件で、その内緊急手術は約600件あります。また、3次救急を担っているため、24時間体制で緊急手術に対応できるように整えています。
手術室での患者さんとの関わりは、当日の手術だけではありません。手術前に患者さんのところに訪問し、手術室で行う事の説明や話をすることで不安の軽減に努めています。また、手術後にも訪問し術中看護の評価も行っています。術後訪問で患者さんに「ありがとう、お世話になりました。」と笑顔で声をかけられると短い関わりの中でも、少しでも役に立てたと実感でき嬉しくなります。
最近では麻酔科医と連携して術前診察も行っています。手術を行う患者さんは、様々な年齢であり診療科も異なるため学ぶことも多岐にわたり大変ですが、日頃から部署内で勉強会やシミュレーションを行ったり、ショートカンファレンスを用いて情報共有を行うことで、お互いに知識・技術を磨いています。医師や臨床工学技師、放射線技師、病棟・外来看護師などと連携し、チームでより良い手術・看護が提供できるようにしています。緊急手術により忙しい日もありますが、やりがいがあり楽しい職場です。

北6病棟紹介

結核病棟です。入院されている患者さんの年齢層は20~90歳代と幅広く、中国人やフィリピン人など国際色も豊かです。
結核治療は、3~4種類の抗結核薬を組み合わせて投与する内服治療が中心です。治療期間は、入院・通院合わせて約6~9ヶ月ですが、状態・経過によりさらに長くなることもあります。
薬を飲み忘れたり、自己判断で中断しないように、結核に対する正しい知識と、服薬習慣を身につけていただけるよう、院内DOTS(直接服薬確認療法)の徹底とパンフレットやDVD視聴による指導を実施しています。また、長期の服薬を支援されるご家族に対しても同じように指導を行ったり、医師・薬剤師を始め、ケースワーカー、地域の保健師やケアマネージャー等、多職種と連携をとりながら患者さんを支援しています。
病棟は、閉鎖的な環境で入院期間も長期に渡ることが多い為、精神的負担も非常に大きくなります。患者さんの訴えを傾聴し、気持ちに寄り添っています。また、入院生活を少しでも快適に送って頂けるように季節感を感じられる壁面飾りや音楽療法を導入しています。スタッフは、お互いに声をかけ協力し合い、より安全・安心な看護を提供しています。

南6A病棟紹介

血液内科・腎臓内科・内分泌内科・消化器内科の混合病棟です。
血液内科では、急性骨髄性白血病や悪性リンパ腫の患者さんへの化学療法や輸血などの治療が行われています。
腎臓内科では、腎不全やネフローゼの患者さんが多く、透析やステロイド療法、そして、腎生検やシャント造設術が行われます。それに伴い、シャント管理や透析および腹膜透析の教育指導を行っています。
内分泌内科では、糖尿病の患者さんに対して、疾患の理解・血糖測定・インスリン自己注射の手技が習得できるように教育指導を行っています。
病棟では、世界糖尿病デイに合わせてイベントを開催し、患者さんやご家族に対して糖尿病の啓豪活動をしています。多職種連携として、週に1回、理学療法士とカンファレンスを行い、患者さんのADLに関する情報を共有し、援助方法を統一することで転倒・転落予防に努めています。また、医師を始め多職種で退院支援カンファレンスを行い、退院後の療養について情報共有し、支援内容を検討しています。
平成28年度から患者さんの自宅の状況把握のために退院前に受け持ち看護師が訪問看護師に同行訪問し、退院後の療養に向けた準備をしています。様々な疾患を抱えた方が多く、日々のケアや指導は大変ですが、スタッフ同士が声を掛け合い協力しながら看護を提供しています。

南6B病棟紹介

耳鼻いんこう科・泌尿器科・循環器内科・放射線治療科の混合病棟です。
手術、化学療法、放射線療法、ターミナルケア等、様々な病状の患者さんの看護を行っています。質の高い看護、アセスメント能力が要求される中、ペア体制を取り入れ、日々のケアから互いに学び合える環境づくりができるよう努力しています。
耳鼻いんこう科の患者さんは、自己表現機能や感覚機能の障害によりコミュニケーションがとりにくかったり、泌尿器科の患者さんは、排泄機能を障害され、身体的・精神的苦痛が大きい状態にあったりします。
循環器内科は、心不全の内科的治療の患者さんが多く、疾患の特性上、呼吸・循環管理における看護師の役割は重要です。そのような状況の中私たちは、患者さんが安心して検査・治療を受けることができ、もとの生活に戻っていただけるよう日々携わっています。また、循環器内科の患者さんにはQOL向上を目指し、理学療法士と協働して心臓リハビリテーションを行い、自宅でも安全で安楽に療養できるよう退院支援を行っています。
毎朝始業時には、スタッフ全員があいさつ・身だしなみチェックをして、業務を開始しています。病棟全体・チーム間の連携や情報共有ができるよう、スタッフ同士で声をかけ合い、笑顔で仕事をしています。皆で心のかよう看護、安全・安楽な看護を提供しています。

南9B病棟紹介

整形外科・眼科・口腔外科・呼吸器内科の混合病棟です。
整形外科は、主に大腿骨骨折の手術や人工関節置換術目的の患者さんが入院されます。患者さんの不安の軽減、疼痛コントロールを行いながら術前・術後を通してケアをしています。リハビリ期には、患者さんの自分で動けるようになった喜びを共に感じることができます。
眼科は、主に白内障の手術目的の患者さんが入院されます。1~2泊の短い入院で、術後は点眼薬指導などを行っています。
口腔外科は、主に親知らずの抜歯、腫瘍治療の目的の患者さんが入院されます。腫瘍の患者さんは、抗がん剤や放射線の治療を行います。患者さんの病気に対する気持ちを受け止めながら看護しています。
呼吸器内科は、肺がんや肺炎などの患者さんが入院されます。ご自宅に安心して戻るためにどうしたら良いか患者さんと共に考えています。
3科の手術を行っており、活気のある病棟です。患者さんの年齢層は、下は15歳から上は100歳近くまで幅広いです。入院期間も短く忙しさもありますが、術後、目に見えて回復される患者さんが多く、やりがいを実感できる病棟です。働く環境としては、スタッフの仲が良く、後輩からも相談しやすいという声が聞かれ、とても明るい病棟です。

HCU病棟紹介

16床の救急病棟です。病室は陰圧管理ができる個室が2床あり、結核、感染のある患者さんを対象に使用しています。
透析ができるベッドは3床あります。毎朝、医師と共にカンファレンスで情報の共有を行い、質の高い看護が提供できるように日々努力しています。
入院経路は、ER,一般外来からの入院に加え、ERICUから状態の落ち着いた患者さんを受け入れています。
急な入院と救急病棟の環境は、患者さんに圧迫感を与え、不安を増強させる事もあります。患者さんやご家族の不安が軽減できるような対応と環境調整を行っています。患者さんの入院までの状況や家族背景を把握し、個別的な関わりと安心して治療を受けられるように心掛けています。
心肺停止で緊急入院された患者さんが一般病棟に転棟され、退院前に挨拶に見えたことがありました。自分の足で歩けるまでに回復され、元気になられた姿を見せていただきとても嬉しくなることもあります。患者さんの回復が私たちに達成感を与えてくれます。
状態が厳しいからこそ喜びもひとしおです。緊迫した環境ではありますがスタッフ間で情報共有を行い、やりがいを持ち日々頑張っています。

ICU病棟紹介

侵襲が大きな術後患者さんや院内急変患者さんを受け入れています。全身麻酔に加え、手術という侵襲による術後合併症を未然に防止するため、術前訪問や術前リスク評価をしています。
術後は早期にリハビリを開始し、患者さんの状態や訴えに合わせて進め術後合併症予防に努めています。また、医師、理学療法士、臨床工学技士、薬剤師と治療方針やケアについて話し合い、患者さんが一日でも早く回復できるようチーム医療を実践しています。
ICU在室中は、急性期で患者さん自身もご家族の方も不安が大きく、精神的に危機的な状況になることも少なくありません。患者さんやご家族の方の心に寄り添い、少しでも不安を取り除くことができるよう心掛けています。そして高度医療に伴い、安全な看護を提供できるよう、シミュレーション学習や技術トレーニングで知識や技術の向上、人材育成にも取り組んでいます。
さらに、ICUは24時間体制で緊急経皮的冠動脈形成術の介助も実践しています。心肺停止で当院に搬送された患者さんの脳低温療法の導入をコメディカルとともに行い、安全かつ速やかにERICUに搬送し看護が継続されるよう連携しています。患者さんが一日でも早く回復されるようスタッフ一丸となって、より良い看護が提供できるよう日々努力しています。

南4A病棟紹介

呼吸器内科の病棟です。
酸素療法や人工呼吸器管理、胸腔ドレナージ管理などを行っている急性期の患者さんが入院されています。化学療法や放射線療法のために入退院を繰り返す一方で終末期にある患者さんも多くいらっしゃいます。

退院後の生活を見据えて…

呼吸器疾患を抱える患者さんの多くは咳嗽や呼吸困難感などの自覚症状があり、日常生活に大きく影響します。在宅酸素を導入する患者さんも多く、指導する機会も増えました。患者さんの病状や性格、生活背景を考慮し、退院後も継続した療養生活が送れるよう多職種が協働して、呼吸器を持ってご自宅に帰られるための指導やサポートも行っています。

病棟フル回転!!

日常生活の援助を必要とする患者さんが多く、処置や化学療法などを行い毎日忙しい現状ですが、スタッフ同士、声をかけ合いながら楽しく仕事をしています。「○○さんがトイレまで歩けた!」「呼吸器から離脱できた!」など、患者さんのうれしいエピソードを看護師だけでなく医師や薬剤師、理学療法士などみんなで共有し、忙しい中でも笑顔が絶えない病棟です。

南7B病棟紹介

小児病棟です。小児科及び耳鼻科、外科、整形外科、皮膚科、口腔外科など様々な診療科の子どもを受け入れています。院内小学校・院内中学校も併設されており、長期の治療が必要な場合、療養しながら勉強もできる環境を整えています。

子どもの健やかな成長発達と療養生活を少しでも楽しく過ごせるように、医師・保育士と協力して七夕会やクリスマス会など季節に合わせたイベントの開催やホスピタルクラウンの定期的な訪問もされています。子どもたちの恐怖心を和らげるため、ミッフィー柄のユニフォームを整えています。ユニフォーム姿を見て泣かれることは少なくなり、お母さん方にも好評です。

手術を受ける子どもには、プリパレーションを用いて理解度に合わせた説明や採血や検査などで使用する処置室は、装飾して少しでも苦痛を和らげる工夫等、子どもの年齢や成長発達に合わせた看護を提供しています。日勤では、ペア制を試行しており、情報の共有、業務の協力ができ、より安全・安心な看護の提供に繋がっています。入院期間は数日のことが多く、目まぐるしい毎日ですが、子どもたちの笑顔に癒され、スタッフも自然に笑顔になっています。

南4B(産科)病棟紹介

産科単独の病棟です。妊娠悪阻や切迫流早産の妊婦さんや帝王切開や経膣分娩後の褥婦さんと新生児が入院されています。平成28年の分娩件数は731件で、そのうち帝王切開は238件でした。褥婦さんの入院期間は5~7日間と短いです。その中で、退院までに数多くの育児技術の習得が必要なため、一日一日を大切に褥婦さんと関わり、退院前日には全ての褥婦さんの退院後の授乳方法について検討し計画を立てています。また、退院後一週間位を目安に、必要な方には母乳外来の受診を勧め、母児の状態や育児状況などの確認を行い、楽しい育児に繋がるよう援助を行っています。

妊婦さんの入院では、“いつまでの入院になるのか”、“妊娠継続は可能なのか”など不安で一杯なため、不安の軽減に繋がるように訴えを傾聴し、ベッド上安静を強いられることもあるため、少しでも快適な日常生活が送れるような看護を心掛けています。分娩はいつあるのか予測がつかないため、忙しさに差がありますが、スタッフ同士が協力し合い、安全な助産・看護の提供をしています。

南4B(NICU・GCU)病棟紹介

新生児集中治療センターです。尾張西部医療圏の地域周産期母子医療センターであり、周産期医療の中核的役割を担っています。地域の病院や産院との連携を密にし、要請に応じて24時間体制で分娩立会いや新生児搬送の受け入れを行っています。体重が1000gに満たない小さな赤ちゃんや早期産で生まれた赤ちゃん、何らかの疾病を抱えた赤ちゃんたちが入院しています。早期産で生まれた赤ちゃんが多いため、お母さんの子宮内の薄暗く静かな環境に近づけるよう、様々な騒音に配慮し室内の照明も落としています。NICUでは急性期の赤ちゃんの看護を中心としたディベロップメンタルケア、GCUでは退院が近い赤ちゃんのケアを中心にしたファミリーケアを行っています。私たちは、1日でも早く赤ちゃんがご家族のもとに帰ることができるよう支援を行っています。赤ちゃんの可愛い微笑みは私たちにも笑顔を与えてくれます。癒されながら赤ちゃんの成長を楽しみに頑張っています。

ERICU病棟紹介

救急ICUは、24時間体制で主に救急外来からの患者さんを受け入れています。
年齢や診療科を問わず、急性疾患や慢性疾患の急性増悪、外傷などの患者さんの全身管理を行っています。 必要に応じて、人工呼吸器やIABP、PCPSなどの高度な医療機器を使用した医療を提供しています。 患者さんの異常の早期発見や迅速な対応ができるよう、病床は6床のオープンスペースとなっています。

カンファレンスを通して、医師や薬剤師など多職種の方と患者さんの情報を共有し、患者さんの問題から、今必要な看護は何かを考え実践しています。突然の病気や事故によって入院されるため、患者さんや家族は不安が強く、重症の状態で話すことができない患者さんもみえます。少しでも気持ちを理解し、患者さんや家族に寄り添った看護ができるように心がけています。

急変時の対応や緊急カテーテル検査後のIABP挿入患者さんの受け入れ、心臓血管外科患者さんの手術出し、手術後の受け入れなどのシミュレーションを実施し技術を磨いています。患者さんに安心、安全な医療・看護が提供できるように学習会や院外研修などに参加し自己研鑽しています。

チーム医療の紹介