研修医の出身大学及び動向

出身大学・進路など

採用
年度
定員 採用
者数
男:女 当院で引き続き後期研修を希望した者数

出身大学(50音順)

他院で後期研修を希望した者の進路

R4 13 13 8:5     大分大学,近畿大学鹿児島大学,高知大学,名古屋市立大学,名古屋大学,福井大学,琉球大学(14名のほかに2名の名古屋市立大学たすきがけ研修あり)  
R3 13 13 8:5     愛知医科大学,高知大学,滋賀医科大学,名古屋市立大学,名古屋大学,福井大学,藤田医科大学  
R2 14 14 8:6 10 71% 愛知医科大学,名古屋市立大学,名古屋大学,福井大学,藤田医科大学,山形大学(14名のほかに2名の名古屋市立大学たすきがけ研修あり)

愛知医科大学病院
春日井市民病院
名古屋市立大学病院

R1 14 14 10:4 11 78% 愛知医科大学,大阪医科大学,岐阜大学,名古屋市立大学,名古屋大学,福井大学,藤田医科大学,琉球大学(14名のほかに2名の名古屋市立大学たすきがけ研修あり) 愛知医科大学病院
大垣市民病院
H30 14 14 8:6 11 78% 名古屋市立大学,名古屋大学,岩手医科大学,川崎医科大学,藤田保健衛生大学,浜松科大学(14名のほかに1名の名古屋市立大学たすきがけ研修あり) 名古屋市立大学病院
藤田医科大学病院
大垣市民病院

研修医の声

初期研修1年目の声

現在までの研修であなたにとって最もよかったのはどのようなところですか?
・来る物拒まず さる者追わず的なところ。
・どの科の先生も優しく指導してくださり、手技も色々とやらせてくれたところ。
・手技、知識について先生方が優しくも熱心に教えて下さったところ。
・熱意があればそれをくみ取り、どんな些細な事柄に対しても優しく、わかりやすく教えて下さったこと。
・ERでの当直で初期対応を学ぶことができる。
・循環器内科にて、積極的にカテーテル治療に参加させてくださった。
・自分の立てたプラン・アセスメントに沿って患者の対応が進んだこと。
・研修医が習得すべき手技(採血、Aライン、気管挿管、エコーなど)を多数経験することができた。
・色々教えていただき、経験をつめること。
・患者さんの役に立ったり、実際に感謝されたとき。
・ローテートで回っている各科の先生が分からないことや救外でのコツについて教えてくださったこと。
・その時の能力に応じしたことを要求されて、少しずつ知識、手技、共にステップアップできていると思っています。
・病院関係者全員やさしく、県外から来た私に対して、熱心に対応をして下さいます。

初期研修2年目の声

2年間の研修であなたにとって最もよかったのはどのようなところですか?
・当直や病棟業務を学べたところ。
・信頼できる同期と出会えたこと。
・初期研修の開始直後と比較して、できることが多くなりました。
・幅広い科で研修できたこと。
・色々な科を研修でき、様々な治療を学べたこと。
・1つ上を含め、上の先生たちが比較的優しい人が多かったところ。
・様々な疾患・患者に多く接する機会があった事。
・どの科でも質問しやすかったり、患者管理や手技を研修医にやらせてくれたところ。
・比較的、守られていると感じた。
・多くの科を見ることができてよかった。
・同期や1年目の研修医と仕事のことだけでなく、多くのことを話し合ったり共有できたこと。
・コロナだからこその感染対策を学べた。
・全ての科でしっかりローテートできた。

研修風景 初期研修

集合写真